りたい自分であう。
あがる。

りたい自分であう。
あがる。

りたい自分であう。
あがる。

技術の進歩により、世の中の変化は激しくなり
昨日まで正しかったものが、
今日も正しいとは限らない社会。

外的要因やマジョリティの意見を意識するより
一人ひとりが自分らしさを見つめ直し
独自の価値観に従ってどのように生きるかが
大切になっています。

スタッフロールは、常識や慣習に
違和感を持つ人々に
サードアンサーという
別の選択肢の存在を伝えることで
一人ひとりが自分の在り方と出会い、
自らの人生の幕をあけ
自分の人生の主役になれる社会の
実現を目指していきます。

VISION & MISSION & VALUEスタッフロールの考え方 / 守るべきこと

全員の活躍で、
社会歓喜を呼ぶ舞台をつくろう。

異なる強みを持ったプロフェッショナルが、一枚岩になって大きな問題を解決するのがチームスタッフロール。普段は違う方向を見ているようで、実はお互いに気をかけ、何かあればすぐにサポートに回れるようなフレキシブルさと余裕を大事にしています。私たちの目指す舞台とは、決して一人でできるものではありません。出演者・スタッフ・観客といった、関わる全ての人の力の掛け算があって、初めて社会にインパクトを与えられるような舞台ができあがるのです。

VISION

一人ひとりが自分の在り方をみつけ
自分の人生の主役になっている社会

MISSION

一人ひとりの在り方を、
一緒にみつける

VALUE

人・組織・社会に対し、
同士との共創による
新しい価値観を届ける

サードアンサーを考えよう

世の中が正しいというモノ・コトが、本当に正しいとは限らない時代になっています。正解なんてありません。自分の思い込みや、他人の意見だけではなく、第三の答えを探しましょう。

一人ひとりの
トリセツが見つかります

人間ひとりではできることに限りがあります。大切なのは、自立と自律するための根を張ること。自分自身のことを客観的に理解し、足りないものが分かれば、あとは補えばいいだけです。

地域・人・組織の
ネットワークで解決します

病院やクリニック、ソーシャルワーカーなど、共感してくれる仲間たちと強いネットワークをつくります。社会の画一的なルールに、疑問や違和感を持つ人々に触れることができるようセーフティネットの網の目を細かく、多層化することで、世の中の盲点をなくしていきます。

社会の期待に応えるため、
組織としての成長も続けていきます

私たちは、自分たちの仕事が現代社会から、大きな期待をされていることを決して忘れません。社会の期待に応えるため、常に前を向き、サービスだけでなく、人や組織も成長を続けていきます。